2014年3月18日火曜日

東海大学病院で手術していただいた先生の定期受診

今日は、胃の手術をしていただいた先生の半年に一度の定期受診。
受診前の血液検査では、概ね異常値はないとのこと。
その中でも、タンパク質の数値が低いとのこと。卵、肉類を多く食べるようにとのアドバイス。
次回6月は術後2年になるので体全体をCTスキャンするとのこと。
3月末には、ステーションクリニックで胃カメラ。

2014年2月4日火曜日

ペースメーカー検査

今日は半年に一度のペースメーカー検査で東海大学病院へ。
いつもの通り、胸部レントゲン、心電図を検査した後、ペースメーカーが正常に作動しているかチエック。
検査の方に聞くと、ペースメーカーの依存度は9%、特に深夜に働いている(つまり心拍が60未満になっている)とのこと。以外に依存度が低い。その為、電池の消耗も少なく後10年位はOKとのこと。
但し交換は医師が決めるので多分8年目くらいに交換するのではないかと。


後は、医師の診察。特に異常なし。
ステーションクリニックで発見していただいた頸静脈の血栓のこととワーファリン服用を伝える。今日の先生もワーファリンの服用継続は適切な判断だとのことでした。
というわけで、当分納豆は食べられません。

2014年1月28日火曜日

エコーの検査結果

午前中に循環器の先生がいるので、先週検査した頸動脈、頸静脈の結果を聞きに行く。
頸静脈は、今回血栓が消えているので問題なし。ワーファリンという食べ物の制約の多い薬の服用をやめられないかと相談したが、血栓がなぜできたのか不明(可能性としてはペースメーカー、抗がん剤などの影響)なのと頸動脈はつまりの度合いが62%(1年半前は64%)の為、今後の増加を予防することとして服用を継続。

頸動脈はつまりの度合いが80%以上になると外科的手術だそうです。

2014年1月22日水曜日

頸動脈、頸静脈のエコー検査

今日も、ステーションクリニックで受診。この先、今まで問題となっていた、頸動脈と、頸静脈のつまり、血栓の状態を循環器の先生に診ていただく為に、今日はエコー検査を行う。来週の火曜日に専門の先生がいるのでその日に結果を聞くこととする。

2013年12月13日金曜日

ティエスワン投与終了!!

昨日、採血、採尿検査の結果を確認する為、本日もステーションクリニックへ行く。もうここ10日間で5回受診。
肝臓の数値は、今回は正常であるとのこと。従って、肝臓の治療のための薬の服用はなし。
今回の、肝臓数値事件はひと段落する。
併せて、一年半に及んだ、癌への抵抗力を高めるティエスワンという副作用の強い(私は幸い副作用が出ませんでした)薬の服用は終了。
残りは頸動脈、頸静脈のつまりを改善する治療の継続となる。

2013年12月12日木曜日

肝臓の数値は下がっていなかった!

今日もステーションクリニックへ、いつもの診察と処方箋を貰いに行く。
診察室で、先生から、今週の月曜日に肝臓の数値は正常値に戻ったことを説明したが、どうも他の数値を見て説明したとのこと。まだ数値は高いので、再度、採血採尿で検査し、明日午後に来院するよう指示あり。
一瞬の内に、愕然。
それでも致し方無いので、明日再び結果を聞きに行くこととなる。
この10日間で明日の来院も含めると5回もクリニックへ行く勘定。数値が高いのだからしょうがないがかんべんしてほしい気持ち。

2013年12月9日月曜日

肝臓の数値は正常に戻る

本日、ステーションクリニックで先週土曜日の検査結果を聞く。
結果は、数値も下がっており他の検査も異常なしとのこと。
一安心。