2014年12月2日火曜日

術後の状況検査

東海大学病院主治医の半年に一度の胃の術後の定期受診。
採血の検査では一部数値の高い項目が発見されたが、運動による影響の可能性が高いということで、特に再検査の必要はないとのこと。
ステーションクリニックの検査では同じ項目の数値に異常はなさそうなので大丈夫でしょう。
相変わらず、食事をお腹いっぱい採るよう指示有。それによって胃が拡張(ふくらむ)するとのこと。
頑張って食べることとする。

2014年10月23日木曜日

胃カメラの検査

ステーションクリニックで半年に一度の胃カメラ検査を受ける。
特に異状はなし。念のため細胞をとって検査。後日受診の際、特に問題ないとのこと。
今回も一安心。

2014年9月30日火曜日

ペースメーカー検診

今日は、東海大学病院でペースメーカー検診。検診前に胸部レントゲン、心電図、ペースメーカーの作動チエックを行う。
最後に、循環器内科の先生から状況を聞く。
各検査とも異常なく、今回も問題なし。
来年5月に再び受診することとなる。

2014年5月27日火曜日

頸静脈のエコー検査結果

先週木曜日(5月22日)にステーションクリニックへ定期的に診察を受けた際、院長先生から頸静脈の検査も定期的に必要ということで、エコー検査、胸部レントゲン、採血、採尿を実施。循環器の先生に診てもらうよう指示があったので、本日検査結果確認のため循環器の先生から結果を確認する。
結果は、特に異常はないので引き続き経過観察で良いとのこと。
但し、ワーファリンが効いていない数値。心当たりを聞かれ野菜を普通に食べていることを告げる。
しばらく野菜を抑えぎみにし次回再度検査することとなった。

2014年4月9日水曜日

胃カメラ検査結果

先週月曜日(3月31日)に胃カメラで検査した結果を聞きにステーションクリニックへ。
その前に、待ち時間に院長先生の診察室の前に張り紙があるので読んでみると、何と先生も胃がんで将来のために手術をされたとのこと。その為約1ヶ月代診で他の先生方が診察されるとのこと。
人ごとではなく、早い回復されんことを思う。
検査の結果は胃カメラで診ていただいた副医院長先生から聞く。腹部エコーの結果も含めて、細胞の検査も異常はないとのことで今回は無事通過。
次は6月に東海大学病院でまた腹部の画像検査がある。細かいサイクルで連続で診ていただくので、何かあれば早い発見ができそうで、安心感がある。

2014年3月31日月曜日

胃の内視鏡検査

今日はステーションクリニックで胃の内視鏡検査。検査は副医院長に診ていただく。
結果は特に異状ないとのこと。ただし、胃に残留物があり、見えない部分もあり、念のため細胞検査になる。
結果は一週間後。何もないことを祈るのみです。

2014年3月20日木曜日

胃の内視鏡検診

今日は、ステーションクリニックで胃の内視鏡検診。胃の前に腹部各臓器のエコー検査。
胃は、副医院長先生に診ていただく。
内視鏡では、特に異常はなしとの診断で安心する。
しかし胃の中に食べ物の残りかすがあったようで、見えない部分もあったので念のために細胞をとって検査するとのこと。
一週間後くらいに検査結果を聞きに行くこととする。
胃の手術から2年弱。今のところ再発していないので、何とかこのままでいたいものである。

2014年3月18日火曜日

東海大学病院で手術していただいた先生の定期受診

今日は、胃の手術をしていただいた先生の半年に一度の定期受診。
受診前の血液検査では、概ね異常値はないとのこと。
その中でも、タンパク質の数値が低いとのこと。卵、肉類を多く食べるようにとのアドバイス。
次回6月は術後2年になるので体全体をCTスキャンするとのこと。
3月末には、ステーションクリニックで胃カメラ。

2014年2月4日火曜日

ペースメーカー検査

今日は半年に一度のペースメーカー検査で東海大学病院へ。
いつもの通り、胸部レントゲン、心電図を検査した後、ペースメーカーが正常に作動しているかチエック。
検査の方に聞くと、ペースメーカーの依存度は9%、特に深夜に働いている(つまり心拍が60未満になっている)とのこと。以外に依存度が低い。その為、電池の消耗も少なく後10年位はOKとのこと。
但し交換は医師が決めるので多分8年目くらいに交換するのではないかと。


後は、医師の診察。特に異常なし。
ステーションクリニックで発見していただいた頸静脈の血栓のこととワーファリン服用を伝える。今日の先生もワーファリンの服用継続は適切な判断だとのことでした。
というわけで、当分納豆は食べられません。

2014年1月28日火曜日

エコーの検査結果

午前中に循環器の先生がいるので、先週検査した頸動脈、頸静脈の結果を聞きに行く。
頸静脈は、今回血栓が消えているので問題なし。ワーファリンという食べ物の制約の多い薬の服用をやめられないかと相談したが、血栓がなぜできたのか不明(可能性としてはペースメーカー、抗がん剤などの影響)なのと頸動脈はつまりの度合いが62%(1年半前は64%)の為、今後の増加を予防することとして服用を継続。

頸動脈はつまりの度合いが80%以上になると外科的手術だそうです。

2014年1月22日水曜日

頸動脈、頸静脈のエコー検査

今日も、ステーションクリニックで受診。この先、今まで問題となっていた、頸動脈と、頸静脈のつまり、血栓の状態を循環器の先生に診ていただく為に、今日はエコー検査を行う。来週の火曜日に専門の先生がいるのでその日に結果を聞くこととする。