2013年12月9日月曜日

肝臓の数値は正常に戻る

本日、ステーションクリニックで先週土曜日の検査結果を聞く。
結果は、数値も下がっており他の検査も異常なしとのこと。
一安心。

2013年12月7日土曜日

ステーションクリニックから突然の呼び出し

今日は、土曜日。いつものとおりテニス他で出かけようと朝食をしている最中にステーションクリニックから電話。院長先生が至急来院されたしとの内容。
慌ててクリニックへ。
診察は、今週おこなった採血、採尿の結果で肝臓の数値が異常に高いとのことで、過去にも高い数値はあったが、今回は特に高いため取り急ぎ検査と薬による治療を開始するとのこと。
検査は、採血、採尿、腹部のエコー、CTスキャン、レントゲン、そして点滴による投与。
薬は肝臓の機能を改善するものを3食後服用。

特に自覚症状もないので、なんでここまで検査か?という気持ちですが、数値が数値なので仕方がないですね。

2013年11月19日火曜日

東海大学病院での定期健診。

今日は、午前中は昨年6月に胃の手術をした東海大学病院で定期健診。お陰様で特に異常もなく先生から、極めて経過は良好とのお墨付きをいただく。これからも定期健診は半年毎に継続ですが、取り敢えず一安心というところです。
但し、今回の胃がんを見つけた元の原因の頸動脈のつまり、と静脈血栓症に関しては、ステーションクリニックできちんと検査をしてもらうよう指示あり。

2013年10月10日木曜日

胃カメラの検査結果と薬の服用がいつまで続くか

先週月曜日に診ていただいた胃の内視鏡検査の結果を聞く。
院長先生から胃カメラの映像を見せていただき、多少赤くなっているところはあるが、胃を切ると普通に起こる現象とのこと。一番懸念している再発については見当たらず。
ティエスワンという抵抗力を強める薬の服用はいつまで続けるのか質問する。答えは後3か月続けようとのこと。
胃の手術からすでに1年3か月経ちもう良いのかなと思うが、簡単にはやめさせてくれず。
もうあと3か月、がんばろう!

2013年10月1日火曜日

胃カメラと腹部エコー検査

今年3月に続き胃カメラと腹部エコー検査。
胃カメラは、いつもは院長先生が実施していましたが、今日は、初めて見る先生。
でも、内視鏡の挿入や言葉遣いは優しかったのでいつもよりは緊張感もなく、楽に終えることが出来ました。
特に内視鏡では異常がなく、細胞も採らなかったとの説明で一安心。
あとは、腹部エコーの検査結果は次回、受診時に聞くこととする。

2013年9月13日金曜日

胃カメラの予約

今日も毎週一回のステーションクリニックへ。
院長先生から、胃カメラと腹部エコーの検査をするので予約するよう指示有り。
10月2日を予約する。
併せて、検査日から3日以内の便を2回(綿棒みたいなものに)持参。
ここ1年半の間に胃カメラは胃の手術含め3,4回実施しているため、以前のような抵抗感は薄れてきた。

2013年8月24日土曜日

頸部静脈のエコー検査

今日はステーションクリニックで、頸部静脈のエコー検査を行う。
7月に首に痛みと腫れがあることを院長先生に訴えたところ、エコー検査で静脈に血栓ができていることが判明。その後痛みと腫れが治まったので、再び本日再びエコー検査。
結果は、血栓は残っているが固くなっているので肺や心臓へ流れる心配は少なくなっているので良い傾向とのこと。
ワーファリンの服用については、継続とのこと。これからも食べ物の制限(納豆、海藻類×緑黄色野菜を抑える、など)を続けるのかと思うと辛い。